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日本語には二種類の主語がある 『象は鼻が長い』の文法をあらためる
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表紙画像は「紀伊國屋書店」のものを使用しています。
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| ショメイホカヨミ | ニホンゴニワニシュルイノシュゴガアル ゾウワハナガナガイノブンポウオアラタメル |
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| チョシャ1ヨミ | クマガイ, タカユキ |
| 請求記号 | 815 |
| 保管場所 | 1F 閲覧室 |
| 配架場所 | 一般図書架800番台 |
| 出版者 | 新曜社 |
| 出版年 | 2026/03 |
| ページ | 16,180p |
| 大きさ | 19cm |
| ISBN1 | 9784788519145 |
| 注記 | 文献:p176〜177 |
| 登録番号 | 152506 |
| 内容細目1 | 「象は鼻が長い」という型式の文から出発して、「主語廃止論」を唱えた三上章。ほんとうに、日本語に主語はいらないのか? 子どもの初期の発話をもとに、日本人の直観に合った「〜は」と「〜が」を主語とする文法を提案する。 |
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| 内容細目2 | 〈熊谷高幸〉 愛知県生まれ。東北大学大学院にて障害児心理学博士課程単位取得退学。福井大学名誉教授。金井学園非常勤講師。著書に「日本語は映像的である」など。 |