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アルジェリア戦争 フランスと戦後世界をつくった植民地独立闘争 中公新書 2892
243.3
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| ショメイホカヨミ | アルジェリアセンソウ フランストセンゴセカイオツクッタショクミンチドクリツトウソウ |
|---|---|
| チョシャ1ヨミ | クロダ, トモヤ |
| 請求記号 | 243.3 |
| 保管場所 | 1F 閲覧室 |
| 配架場所 | 一般図書架200番台 |
| 出版者 | 中央公論新社 |
| 出版年 | 2026/01 |
| ページ | 5,191p |
| 大きさ | 18cm |
| ISBN1 | 9784121028921 |
| 注記 | 文献:p179〜191 |
| 登録番号 | 152313 |
| 内容細目1 | 東西冷戦下、第三勢力台頭の機運を背景に激化した植民地独立闘争、アルジェリア戦争。約8年に及んだ戦争はフランスと国際社会に何をもたらしたのか。今日の移民問題にも密接に関わる歴史的事件を見直す。 |
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| 内容細目2 | 〈黒田友哉〉 パリ第一大学/セルジー=ポントワーズ大学大学院ヨーロッパ統合論修士課程修了。博士(法学)。専修大学法学部教授。著書に「ヨーロッパ統合と脱植民地化、冷戦」など。 |