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感覚史入門 なぜプラスチックを「清潔」に感じるのか 平凡社新書 1096
209.6
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| ショメイホカヨミ | カンカクシニュウモン ナゼプラスチックオセイケツニカンジルノカ |
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| チョシャ1ヨミ | ヒサノ, アイ |
| 請求記号 | 209.6 |
| 保管場所 | 1F 閲覧室 |
| 配架場所 | 一般図書架200番台 |
| 出版者 | 平凡社 |
| 出版年 | 2025/12 |
| ページ | 237p |
| 大きさ | 18cm |
| ISBN1 | 9784582860962 |
| 登録番号 | 152329 |
| 内容細目1 | におい、手ざわり、デジタル機器の画面の明るさ…。資本主義と技術は五感を商品にし、日常の体験そのものを設計してきた。プラスチックなどの新素材による衛生観の更新からVRまで、身近な事例で「感じ方」の軌跡をたどる。 |
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| 内容細目2 | 〈久野愛〉 デラウエア大学大学院歴史学研究科修了(Ph.D.)。歴史学者。東京大学大学院情報学環准教授、同大学卓越研究員。専門は感覚史、技術史、経営史。著書に「視覚化する味覚」など。 |