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大大阪という神話 東京への対抗とローカリティの喪失 中公新書 2885
216.306
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| ショメイホカヨミ | ダイオオサカトイウシンワ トウキョウエノタイコウトローカリティノソウシツ |
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| チョシャ1ヨミ | ナガサキ, レオ |
| 請求記号 | 216.306 |
| 保管場所 | 1F 閲覧室 |
| 配架場所 | 一般図書架200番台 |
| 出版者 | 中央公論新社 |
| 出版年 | 2025/12 |
| ページ | 7,216p |
| 大きさ | 18cm |
| ISBN1 | 9784121028853 |
| 注記 | 文献:p210〜216 |
| 登録番号 | 152343 |
| 内容細目1 | 1920〜30年代、日本最大の都市だった「大大阪」大阪市。しかし東京に対抗することで、その独自性を喪失し…。吉本興業、職業野球、宝塚歌劇など多様な切り口を通じて、その軌跡を追い、日本社会の均質性の問題を照らす。 |
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| 内容細目2 | 〈長崎励朗〉 大阪府生まれ。京都大学大学院教育学研究科博士課程修了。桃山学院大学社会学部准教授。博士(教育学)。著書に「「つながり」の戦後文化誌」など。 |