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江戸の本屋さん 近世文化史の側面 平凡社ライブラリー 685
023.1
表紙画像は「紀伊國屋書店」のものを使用しています。
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| ショメイホカヨミ | エドノホンヤサン キンセイブンカシノソクメン |
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| チョシャ1ヨミ | コンタ, ヨウゾウ |
| 請求記号 | 023.1 |
| 保管場所 | 1F 閲覧室 |
| 配架場所 | 一般図書架000番台 |
| 出版者 | 平凡社 |
| 出版年 | 2009/11 |
| ページ | 268p |
| 大きさ | 16cm |
| ISBN1 | 9784582766851 |
| 注記 | 文献:p254〜255 日本放送出版協会 1977年刊の再刊 |
| 登録番号 | 152209 |
| 内容細目1 | 日本の出版産業は近世に始まる。まずは京都の書林、やがて勃興する大坂、江戸出版界。そして、須原屋や蔦屋など本屋の新しい経営戦略…。出版産業の展開と文化史上の意味を明快に説き、近世という時代とその文化を見直す。 |
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| 内容細目2 | 〈今田洋三〉 1933〜98年。山形県生まれ。東京教育大学大学院修士課程修了。都立上野高校教諭、近畿大学教授などを務める。専攻は近世文化史・コミュニケーション史。著書に「江戸の禁書」など。 |