|
利己的な生物がなぜ協力し合えるのか 「進化論」の残された謎に挑む PHP新書 1452
481.71
表紙画像は「紀伊國屋書店」のものを使用しています。
画像をクリックすると紀伊國屋書店のオンラインストアの詳細ページを表示します。 |
| ショメイホカヨミ | リコテキナセイブツガナゼキョウリョクシアエルノカ シンカロンノノコサレタナゾニイドム |
|---|---|
| チョシャ1ヨミ | ハセガワ, エイスケ |
| 請求記号 | 481.71 |
| 保管場所 | 1F 閲覧室 |
| 配架場所 | 一般図書架400番台 |
| 出版者 | PHP研究所 |
| 出版年 | 2026/01 |
| ページ | 173p |
| 大きさ | 18cm |
| ISBN1 | 9784569860282 |
| 登録番号 | 152327 |
| 内容細目1 | アリ、アブラムシなどは共生関係を結んでいる。もし、自分のすべきことをせず利益だけを受け取る裏切り者が登場したら、共生系は崩壊してしまうのではないか? 従来の「進化論」の枠組みだけでは解けない難問を解き明かす。 |
|---|---|
| 内容細目2 | 〈長谷川英祐〉 東京都生まれ。進化生物学者。元北海道大学大学院農学研究院准教授。著書に「面白くて眠れなくなる生物学」「働かないアリに意義がある」など。 |